展覧会情報

現在開催中の展覧会や、過去行われた展覧会の情報をご紹介するコーナーです。
その他のニュースはこちら

2015年の展覧会

スター・ウォーズの世界 ~フォース・フォー・ジャパン~展

会期
2015年12月18日(金)~29日(火)
11:00~20:00
会場
日本テレビ 2階日テレホール
東京都港区東新橋一丁目6-1
JR/都営浅草線/東京メトロ銀座線「新橋駅」、都営大江戸線「汐留駅」
入場料
無料

映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」の公開を記念した展覧会です。私は、その中の「アーティスト・プロジェクト・ブース」という展示エリアで、新キャラクター「BB-8」を和風にペイントした作品を出品します。このエリアでは、他にも様々なジャンルで活躍するタレントやアーティストなど約20名の方々の作品が展示されます。

2014年の展覧会

文化庁メディア芸術祭 松山展

会期
2014年9月5日(金)~21日(日)
会場
愛媛県立美術館
入場料
無料

文化庁メディア芸術祭の関連展覧会です。テーマは「MOVE――メディアで拡がる身体表現」とのことで、現代における身体表現の多様性を紹介するそうです。
私は「愉快な機械」の展示で参加させていただきます。

2013年の展覧会

ウルトラマン・オブジェクツ展「明日のヒカリへ」

会期
2013年3月6日(水)~18日(月) 11:00~20:00
会場
渋谷ヒカリエ8F
8/Cube
入場料
無料

円谷プロ創立50周年を記念し、ウルトラマンをアートの視点から捉え直した展覧会です。プロップや写真の展示に加え、国内外で活躍する19名のアーティストが、独自のイマジネーションでウルトラの世界にオマージュを捧げた作品がシルクスクリーンポスターとして展示・販売されます。私も、カネゴンをモチーフにした作品を出展します。

2012年の展覧会

ASIAGRAPH 2012 in Tokyo

会期
2012年10月25日(木)~27日(土)
会場
日本科学未来館
入場料
無料

今年のアジアグラフも例年同様、日本科学未来館で開催されます。
私は仏像と機械をモチーフにしたシリーズから、新しい作品を出品しています。

名君と博物学



会期
前期:2012年10月19日(金)~11月18日(日)
中期:2012年11月21日(水)~12月16日(日)
後期:2012年12月19日(水)
        ~2013年1月14日(月・祝)
会場
ディスカバリーミュージアム
〒144-0041
東京都大田区羽田空港3-4-2
第2旅客ターミナル3階
電話:03-6428-8735
時間:11:00〜18:30(最終入場18:00)
入場料
無料

2010年、羽田空港内にできたミュージアムです。第九回企画展 「名君と博物学」にあわせ、ミュージアムショップで作品の展示と新作「にっぽん印鑑」の販売を行います。

2011年の展覧会

2011年開催・出展の展覧会はありません。

2010年の展覧会

文化庁メディア芸術祭巡回企画展 in 人形の家

会期
2010年12月19日(日)~2011年1月10日(月)
会場
横浜人形の家
入場料
無料

横浜人形の家25周年のイベントです。文化庁メディア芸術祭受賞者のうち、横浜にゆかりのある6人の作家による展示が行われます。私は「昆虫物語図鑑」と「機械佛大鑑」を出展する予定です。

ASIAGRAPH 2009 in Tokyo

会期
2010年10月14日(木)~17日(日)
会場
日本科学未来館
入場料
無料

今年のアジアグラフも昨年と同様、日本科学未来館で開催されます。
私は仏像と機械をモチーフにしたシリーズから、新しい作品を出品する予定です。

第13回文化庁メディア芸術祭テーマシンポジウム
「∞の可能性を未来へ-メディアとアートと子どもたち-」

会期
2010年2月8日(月)16:00~17:30
会場
国立新美術館(東京・六本木)
入場料
無料

第13回メディア芸術祭の関連イベントです。
メディア芸術の今後のありかたについて、各分野の専門家がそれぞれの立場から語り合います。

【出演】
原島 博さん(東京大学名誉教授)
クワクボリョウタさん(メディア・アーティスト/第7回メディア芸術祭大賞)
堤 康彦さん(NPO法人 芸術家と子どもたち代表)
岸 啓介(造形・CG作家/第3回メディア芸術祭大賞)

第13回文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション
「CGと立体造形の魅力」

会期
2010年2月6日(土)17:00~17:45
会場
国立新美術館(東京・六本木)
入場料
無料

第13回メディア芸術祭の関連イベントです。
各部門の歴代受賞者 が、日ごろのエピソードや今後の展望などについて語ります。

2009年の展覧会

ASIAGRAPH 2009 in Tokyo

会期
2009年10月22日(木)~25日(日)
会場
日本科学未来館・東京国際交流館
入場料
無料

今年のアジアグラフも昨年と同様、日本科学未来館で開催されます。 私は仏像と機械をモチーフにした新しいシリーズの作品を展示する予定です。

夜猫館2009美術祭 消失中的慶典 - 多人主題聯展

会期
2009年6月27日(土)~7月13日(月)
会場
AURA Cafe
台北市大安區樂利路72巷21號
02-2378-8257
入場料
無料

アジアグラフでお世話になっている、台湾のプロデューサーSNOWさんによる展覧会です。日本からも私を含め5名の作家が出展しています。

101TOKYO Contemporary Art Fair 2009

会期
2009年4月2日(木)~5日(日)
会場
アキバ・スクエア
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1
秋葉原 UDX ビル
入場料
1,000円
(10歳以下のお子様には入場料はかかりません。)

現代アートの販売イベントです。
ASIAGRAPHのブースにて、私も作品を出させていただいています。 とても多くのギャラリーが出展されているようなので、いろいろなジャンルの現代アートを見られる面白いイベントだと思います。

ナレッジキャピタル トライアル2009

会期
2009年3月12日(木)、14日(金)
会場
堂島リバーフォーラム
大阪市福島区福島1-1-17/ほたるまち内
入場料
入場無料(事前申し込み制)

大阪駅北地区の開発プロジェクトで建設が予定されている、技術とアートの複合研究施設、ナレッジキャピタル。その先行発表の場がこのナレッジキャピタル トライアルです。

私は、この展示の中の1つ、「おおさか創造物語」のデザイン・世界観設定を行わせていただきました。

2008年の展覧会

文化庁メディア芸術祭シンガポール展2008

会期
2008年11月21日(金)~12月14日(日)

※11月21日(金)は午後にプレス説明会と内覧会のみの開催

会場
シンガポール美術館 新設棟(名称「8Qsam」)
8 Queen Street, Singapore 188595
入場料
新設棟8Q全体の入館料として
一般3S$(シンガポールドル)
シニアと学生は半額

文化庁メディア芸術祭のシンガポール展です。“GROWING TOGETHER”をテーマに、アート、ゲーム、アニメ、マンガなどのメディア芸術を紹介し、アジアにおける文化的な理解を深める企画展だそうです。

私も、立体造形作品を展示する予定です。

ASIAGRAPH 2008 in Tokyo

会期
2008年10月23日(木)~26日(日)
会場
日本科学未来館・東京国際交流館
入場料
無料

今年のアジアグラフは、「DIGITAL CONTENT EXPO 2008」という大きなイベントの一環として、お台場で行われます。私も新作の3DCGを展示する予定です。

また、同じ場所で開催される「国際3DFair 2008」では、エプソンさんのブースにて裸眼立体視ディスプレイのサンプル画像として、私の作成した3DCGが上映される予定です。

『坂の上の雲』1000人のメッセージ展

会期
2008年 4月1日(火)~2009年 3月31日(火)
会場
坂の上の雲ミュージアム
松山市一番町三丁目20番地
入場料
400円(観覧料)

この展覧会は、司馬遼太郎さんの小説「坂の上の雲」に想を得た、色々な人たちの作品を展示するものです。一般公募に加え、司馬遼太郎さんにゆかりのある人、文化人、有識者等の招待作品50点が並びます。
絵画や彫刻はもちろん、写真、書、俳句といったさまざまな種類の作品があるそうです。

私も招待作品として、のぞきからくり「文明開化の窓」を出品します。

大分国際アニメーション映像祭Vol.1

会期
2008年1月31日(木)~2月3日(日)
会場
iichiko総合文化センター
映像小ホール&県民ギャラリー
入場料
無料

昨年行われた、「神奈川国際アニメーション映像祭」の巡回展です。大分にお住まいの方はぜひ。

2007年の展覧会

神奈川国際アニメーション映像祭Vol.1

会期
2007年 5月1日(火)~6日(日)
会場
神奈川県民ホール
横浜市中区山下町3-1
入場料
無料

日本をはじめとして、国際的飛躍を遂げる中国、韓国、台湾の若手、中堅アニメーション作家達の作品と、ヨーロッパ最大のアニメーション国チェコの特別映像を含めた約40作品と上映協力6団体の作品群が鑑賞できる映像フェスティバルです。

私はアジアグラフィックの作家として、「内燃機関省」のムービーを展示する予定です。

文化庁メディア芸術祭10周年企画展 「日本の表現力」

会期
2007年1月21日(日)~2月4日(日)
会場
国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
入場料
無料

文化庁メディア芸術祭10周年を記念した展覧会です。1950年代から現在に至るまでのメディアアートの軌跡をたどる展示です。私は内燃機関省の造形作品とCGムービーの展示を行います。

ムービーは、株式会社プラネットエンターテイメント様と、東京コミュニケーションアート専門学校様のご協力により作成しました。

黒川紀章キーワードライヴ

会期
2007年1月21日(日)~3/19(月)
会場
国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
入場料
無料

国立新美術館の設計者である黒川紀章さんの展覧会、「黒川紀章展」の会期中に併設される展示です。黒川さんの提唱される様々なキーワードをテーマに、各界のゲストが作品展示を行います。

私は、昆虫物語図鑑を展示しています。

2006年の展覧会

ASIAGRAPh3006yokohama

会期
2006年4月26日(水)~5月6日(土)
9:00~18:00
会場
神奈川県民ホールギャラリー
入場料
一般300(250)円 学生(150)200円

※( )内は前売り、20名以上の団体料金 高校生以下無料

日本、中国、韓国のCGアーティスト約50名による大型作品、アニメーション、操作型(インタラクティブ)作品、フィギュアなど数百点を展示。また、東京大学大学院教授の河口洋一郎さん、最年少の鬼才CGアーティスト林俊作さん、超細密CG曼陀羅で独自の世界を展開する倉嶋正彦さん、そして私の企画展示も行われます。

【同時開催】

「アジア芸術科学フォーラム」

会期
平成18年4月26日(水)
会場
神奈川県民ホール 小ホール
時間
14:30~17:30

第1部 アジアのメディアテクノロジーの最前線

※(14:30~16:00)潘志庚(中国)欧陽明(台湾)廣瀬通孝(日本)

第2部 アジアの動画・メディア芸術・デザインの魅力

※(16:00~17:30)金鐘棋(韓国)余為政(台湾)河口洋一郎(日本)

「東京国際アニメフェア2006」での展示

会期
ビジネスデー:2006年3月23日(木)~24日(金)
一般公開日:2006年3月25日(土)~26日(日)
会場
東京ビッグサイト 東1・2・3ホール他
入場料
無料

株式会社プラネットエンターテイメントのブースにて、内燃機関省の企画展示が行われます。

Dream Ranch Artists Meeting

会期
2006年3月2日(木)~3日(金)
会場
ソニー・ミュージックエンタテインメント
六番町ビル 1階会議室
入場料
※関係者向けの公開です。

私の所属するマネジメント会社「ドリームランチ」の、企業向け内覧会です。

【出展アーティスト】全10名
ANNA CHAMBERS / Wake up / AIRSIDE / 岸啓介 / 工藤道絵 / 白井成樹 / JUNICHI / 杉山実 / タジェール・ラ・コチェラ / 穂坂英樹

【出展プロパティ】2点
まゆとろ The Toons / Planelien

▲トップへ